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社会福祉法人フルホープ 「ウェントス指扇」職員インタビュー

社会福祉法人フルホープ 「ウェントス指扇」職員インタビュー

障害とは、何か。現場で働く職員の本当の想い。
職員インタビュー
人と繋がって 生きていくしかない
2015年入社 支援員・準正社員
今まで他の業種で必死に働いてきました。
家族との時間が欲しくて土日休むことができて、今まで嫌な人間だった私が優しい気持ちになれると思ったのでウェントスに入職しました。
障害について
未知で怖かった
障害の最初のイメージは怖かったです。
自分の若い時代では障害者は隠され見えなかったので。今は、彼らと過ごすことで私と同じ一人の人間だということ。そして喋れない辛さが分かりました。
ウェントスという職場
一番の感動
利用者さんにありがとうと言われるのもそうなんですが、保護者さんにありがとう、辞めないでね。と言われるのが嬉しい。前職では一切言われなかった。今は利用者さんや保護者さんと話すのが嬉しいのです。
改めて今の想い
繋がりが大事
ウェントスで働いてきて、大切な人達と出会うことができ、話すことが嫌いだった私が人との繋がりが大事だということがウェントスに入って気づきました。


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